岩手県
南部政行の墓
12代

南部政行について
三戸南部氏の第12代当主。第11代・信長の子と伝わり、南北朝時代に活動した。和歌に優れ、上洛した際に詠んだ歌が朝廷で賞されたという伝承が残る。詳しい事績を伝える確かな史料は少ないが、南部家では中興の一人として語り継がれている。
墓所の情報
- 菩提寺・墓地
- 聖寿禅寺
- 所在地
- 岩手県盛岡市北山2-12-15
- 参拝日
- 2008年8月13日
岩手県
12代

三戸南部氏の第12代当主。第11代・信長の子と伝わり、南北朝時代に活動した。和歌に優れ、上洛した際に詠んだ歌が朝廷で賞されたという伝承が残る。詳しい事績を伝える確かな史料は少ないが、南部家では中興の一人として語り継がれている。