東京都

黒田長政の墓

1568–1623

黒田長政の墓(祥雲寺)

黒田長政について

黒田官兵衛(孝高)の長男で、筑前国福岡藩の初代藩主。幼いころ織田信長の人質となり、のち豊臣秀吉に仕えて各地で戦った。関ヶ原の戦いでは東軍の武将の調略に大きな役割を果たし、戦後、筑前52万石を与えられて福岡城を築いた。

墓所の情報

菩提寺・墓地
祥雲寺
所在地
東京都渋谷区広尾5-1-21
法名
興雲院殿前中大夫筑州都督古心道卜大居士
参拝日
2009年8月3日
Googleマップで場所を見る

同じ場所にある墓所