神奈川県
北条氏政の墓
1538–1590

北条氏政について
相模国小田原を本拠とした戦国大名・北条氏の第4代当主。氏康の子。武田・上杉・織田などと渡り合い、関東に北条氏の最大の領国を築いた。家督を子の氏直に譲ったあとも実権を握ったが、豊臣秀吉の小田原攻めに敗れ、開城後に弟・氏照とともに切腹した。
墓所の情報
- 所在地
- 神奈川県小田原市栄町2−7−8
神奈川県
1538–1590

相模国小田原を本拠とした戦国大名・北条氏の第4代当主。氏康の子。武田・上杉・織田などと渡り合い、関東に北条氏の最大の領国を築いた。家督を子の氏直に譲ったあとも実権を握ったが、豊臣秀吉の小田原攻めに敗れ、開城後に弟・氏照とともに切腹した。