東京都
間宮林蔵の墓
1780–1844

間宮林蔵について
常陸国出身の探検家・幕府の役人。伊能忠敬に測量を学び、幕府の命で樺太を調査して、樺太が大陸と離れた島であることを確かめた。さらに海峡を渡って黒竜江下流まで足を延ばした。その海峡はシーボルトによって「間宮海峡」と世界に紹介された。
墓所の情報
- 菩提寺・墓地
- 本立寺
- 所在地
- 東京都江東区平野2-7-8
- 法名
- 威徳院殿巍誉光念神祐大居士
- 墓碑銘
- 間宮林蔵蕪祟之墓
- 参拝日
- 2009年7月18日
東京都
1780–1844

常陸国出身の探検家・幕府の役人。伊能忠敬に測量を学び、幕府の命で樺太を調査して、樺太が大陸と離れた島であることを確かめた。さらに海峡を渡って黒竜江下流まで足を延ばした。その海峡はシーボルトによって「間宮海峡」と世界に紹介された。